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MargaJO、河合拓始
ギャラリー七針 2008年11月29日
使用カメラ:canon G7

「偶対と水」@八丁堀 ギャラリー七針

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Red Meccaのダンスパフォーマンスに参加してもらっているMargaJOさんがライブをするというので、初めて足を踏み入れる八丁堀へ。会場には箱型のビアノとソファーと椅子が幾つか置いてあり、開演前から静寂な雰囲気が。河合拓始さんの時に激しく時に静かなピアノに、MargaJOさんの前衛舞踏。あっという間の一時間でした。
グラフィック協会に入る時にお世話になった田保橋先生の個展を見に銀座へ。少し道に迷ったけど、無事に会場へ到着。こじんまりした空間の中には色とりどりの作品。それにしても先生の描く曼陀羅には喜怒哀楽が凝縮されていて、眺めていて楽しい。インドの民族音楽が聞こえてきそうな作品群に神秘的な安らぎを感じました。
「シーンナアナ」fumie&亞弥
Gallery LE DECO 2008年11月21日
使用カメラ:canon G7

「シーンナアナ」fumie&亞弥@Gallery LE DECO

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亞弥ちゃんが出演するというので、仕事帰りに渋谷へ。「シーンナアナ」の初のワンマンライブ。インドの古典音楽と亞弥ちゃんの踊りに、聖なるものを感じました。

"studioAMU2008"

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"studioAMU2008"
560mm x 315mm
2008年11月3日
写真、コラージュ

下高井戸 Studio AMU

対決 巨匠たちの日本美術@東京国立博物館

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妻と息子が福知山から帰って来るので、昼過ぎに品川までお迎えに。その前に好きなアートディレクタの一人である光悦の作品を見に上野へ。

光悦と宗達とのコラボレーションはいつ見ても楽さが溢れてる。戯れと緊張感との調和が心地いいい。
今回の展示で、宗達と光琳とが比較されていたが、宗達は顔料の減法混色という自然の掟に溶け込み、光琳はこれに反発し、光を求めていたことを感じとった。

第18回 自遊書展@銀座洋協ホール

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日本のタイポグラフィは面白い。漢字にひらがな、カタカナと多彩な文字で、西欧のものとは違った楽しさがある。そして、筆遣いや文面には、創作者の内面が見え隠れしてて、温もりを感じる。
[A Guiter A Dancer]~音と身体のduo公演×2
高円寺書林 2008年6月28日
使用カメラ:canon G7

小柳昌愽(ギター)×森下こうえん(身体)


鈴木美紀子(ギター)×亞弥(ダンス)
森下こうえんさんと亞弥ちゃんが出演するというので、高円寺へ。レッドメッカにも参加してくれている二人の演技、素晴らしかった。会場で久しぶりにマルガさんとも会えて、楽しい一時だった。

■出演者
小柳昌愽(ギター)×森下こうえん(身体)
鈴木美紀子(ギター)×亞弥(ダンス)
[打鈍] dadunr
新宿アートコンプレックスセンターホール 2008年5月31日
使用カメラ:canon G7

亜弥 (dance)、雫境 (dance)、大串孝二 (installation,performance)
red meccaでも踊っもらっている亞弥ちゃんが出演するというので、四谷へ。
このイベント、今後のレッドメッカの方向性に影響を与えてくれそうです。

ジュエリー展示会@EBIS303

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知り合いのジュエリー展示会へお手伝いに行きました。たくさんの宝石に囲まれて、幸せな気分に。高くて手がでないけど、見てるだけでもいいですね。

世田谷文学館

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今日は息子と世田谷文学館に行って、ファーブル昆虫記展を見てきました。いつもは人もまばらな文学館も、今日は人が多く賑やかで、大盛況といった感じ。四歳の男の子には昆虫より常設のウルトラマンやゴジラのほうが楽しかったみたい。

profile

noREE(大西紀明:オオニシノリアキ)
大阪生まれ。Red Meccaのメンバー。

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