‘魅 : ヴィジュアル・デザイン’ カテゴリーのアーカイブ

「曼陀羅蝶蝶 田保橋淳展」@銀座ギャラリーステージワン

2008年11月29日 土曜日

グラフィック協会に入る時にお世話になった田保橋先生の個展を見に銀座へ。少し道に迷ったけど、無事に会場へ到着。こじんまりした空間の中には色とりどりの作品。それにしても先生の描く曼陀羅には喜怒哀楽が凝縮されていて、眺めていて楽しい。インドの民族音楽が聞こえてきそうな作品群に神秘的な安らぎを感じました。

「シーンナアナ」fumie&亞弥@Gallery LE DECO | ライブ写真

2008年11月24日 月曜日

「シーンナアナ」fumie&亞弥
Gallery LE DECO 2008年11月21日
使用カメラ:canon G7
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「シーンナアナ」fumie&亞弥@Gallery LE DECO

2008年11月21日 金曜日

亞弥ちゃんが出演するというので、仕事帰りに渋谷へ。「シーンナアナ」の初のワンマンライブ。インドの古典音楽と亞弥ちゃんの踊りに、聖なるものを感じました。

“studioAMU2008″

2008年11月3日 月曜日

“studioAMU2008″
560mm x 315mm
2008年11月3日
写真、コラージュ

下高井戸 Studio AMU

対決 巨匠たちの日本美術@東京国立博物館

2008年8月16日 土曜日

妻と息子が福知山から帰って来るので、昼過ぎに品川までお迎えに。その前に好きなアートディレクタの一人である光悦の作品を見に上野へ。

光悦と宗達とのコラボレーションはいつ見ても楽さが溢れてる。戯れと緊張感との調和が心地いいい。
今回の展示で、宗達と光琳とが比較されていたが、宗達は顔料の減法混色という自然の掟に溶け込み、光琳はこれに反発し、光を求めていたことを感じとった。

第18回 自遊書展@銀座洋協ホール

2008年8月2日 土曜日

日本のタイポグラフィは面白い。漢字にひらがな、カタカナと多彩な文字で、西欧のものとは違った楽しさがある。そして、筆遣いや文面には、創作者の内面が見え隠れしてて、温もりを感じる。

[A Guiter A Dancer]~音と身体のduo公演×2
@高円寺書林 | ライブ写真

2008年7月6日 日曜日

[A Guiter A Dancer]~音と身体のduo公演×2
高円寺書林 2008年6月28日
使用カメラ:canon G7
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小柳昌愽(ギター)×森下こうえん(身体)

鈴木美紀子(ギター)×亞弥(ダンス)

[A Guiter A Dancer]~音と身体のduo公演×2@高円寺書林

2008年6月29日 日曜日

森下こうえんさんと亞弥ちゃんが出演するというので、高円寺へ。レッドメッカにも参加してくれている二人の演技、素晴らしかった。会場で久しぶりにマルガさんとも会えて、楽しい一時だった。

■出演者
小柳昌愽(ギター)×森下こうえん(身体)
鈴木美紀子(ギター)×亞弥(ダンス)

[打鈍] dadunr @新宿アートコンプレックスセンターホール | ライブ写真

2008年6月1日 日曜日

[打鈍] dadunr
新宿アートコンプレックスセンターホール 2008年5月31日
使用カメラ:canon G7
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亜弥 (dance)、雫境 (dance)、大串孝二 (installation,performance)

[打鈍] dadunr @新宿アートコンプレックスセンターホール

2008年5月31日 土曜日

red meccaでも踊っもらっている亞弥ちゃんが出演するというので、四谷へ。
このイベント、今後のレッドメッカの方向性に影響を与えてくれそうです。

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